写真、もしくは名称クリックでそれぞれの特徴、価格を見ることが出来ます。
コード 写真 名称 簡単な説明
jo001 Diegel Foiling Machine
プロが使うカパーテープ巻機とでも言いましょうか、実は私も使っていますが、目が悪くなった昨今、カパーテープを巻くのが億劫になりまして、こんな機械を使っております。
jo002 Inland Edge Master Foiling Machine
これもインランドから出ているカパーテープ巻き機ですが、最近改良されてこんな形になりました。
以前のタイプは使ったことがあるのですが、上のメーカーよりも少し安いだけ有って、性能は劣る様です。
jo003 Gryphon Pistol Grip Glass Cutter
カッターの使い方が片手だとどうしても力が入らずガラスが切りにくいと仰る生徒さんが多く、特にお年を召された女性などが重宝するタイプです。
jo004 Toyo Pistol Grip Glass Cutter
世界に誇る日本メーカー、トーヨーが出している同じピストルグリップタイプのカッターです。
jo005 Scorestik
ガラスの直線切り用の定規です。目盛りは付いておりません。が、ガラスの上にしっかりと密着して、ずれない工夫がしてあり、使いやすいので重宝しています。
jo006 Ephrem's Bottle Cutter
ボトルカッターという代物です。この機械の上でコロコロボトルを回してやって、切り込みを入れます。
その切り込みに対してろうそくで炙ってやり、氷を当ててやるとあら不思議、瓶がコップに早変わり^^;;
jo007 Glastar Glass Snapper
ガラスを割るのは小さくなればなるほど力が要ります。
しかしながら、小さなガラスを割るにはわに口が二つ必要だったりします。そこでこのスナッパーなるすぐれ者を使えば、ペキッとへし折れます。どうして今までこんなに苦労してきたのかなと思える一品。
jo008
Jarmac Model No.1 Came Saw
ケイムなどの金属カットに使うテープルソーで、比較的小さくて場所を取らないのがお勧め。
jo009 Pro Plastic RunningPliers
フレッチャーグリップなのですが、驚異的に安い!!国内で6000円以上で買った覚えが・・・・・
jo010 NO Days Glaze 早く言えば新型のパテです。
乾式なので、汚れない、臭くない、乾きを待つ時間が要らないといった画期的な商品。  詳しくはこちら>>>>
jo011 HCAR-7000
(Heat Gun for NO Days Glaze)
NO Days Glazeをケイムにセットして、ガラスを嵌めてから温めるとNODaysが柔らかくなってガラスを固定すると言う仕組み。 これを使わないとNo daysが使えません。
jo012 Beetlee Bits Cutting System 基本的にはMortonのシステムと使用目的は同じだが、後発商品であるため、Mortonをより改良され、使いやすくなっている点が多々有る。その一つが定規の根本に分度器が付いていることまた、カッターの刃の位置が即座に判ること等である。ワッフル状のワークボードが付いて、この価格。、
jo013 Flying Beetle Glass Cutter こちらはガラスの直線切りの為のアイテム。定規にカッターが付いている為、横ブレによる歪みが発生しません。軽く上から押さえながらカッターを上から下、または下から上に運ぶだけ。
パーフェクトなスコアが得られ、ガラスを切るのが苦手という方にお勧め。
こちらもワッフルボードが付いての価格です。